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ナイトクラブ
ナイトクラブの宣伝車 派手な看板 地味な看板(これでも地味) 地味な看板(これでも地味)

現地のクラブで地元ギャルと楽しむ ソウルフルナイト

 ブッキング 韓国独自のシステム

 ここソウルでも東京と同様、若者たちの間でクラブ遊びが流行っている。クラブといってもまだ日本ほど洗練されておらず、一昔前のディスコといったところだ。ここディスコは「ナイトクラブ」という名称で呼ばれ、明洞、梨泰院、鐘路など若者の集まる街や有名ホテルの中などいたるところにある。有名ホテルに入っているお店はセンスがよく名前の通ったものが多いが、料金が高いので現地の若者はあまりいかず、観光や仕事で来ている外国人が客の大

半を占めている。したがって若者たちが集まる街中の店ではほとんど通じない英語がここでは通じたりもする。

 そして韓国のディスコといえば「ブッキング」と呼ばれるボーイによる男女仲介システムが有名である。これはボーイが男性客に女性客を紹介していくというもので、小心者の男性陣にはありがたいシステムだ。ただしあくまで紹介するだけであって女のコたちがよほど気に入らないかぎりはすぐにお別れとなる。前もってテーブル担当のボーイには1万wのチップが必要だ。

 押しの強い韓国の男性は、強引なアプローチで電話番号を聞き出すなり、別の店に誘うなどうまくやっているようだ。ちなみに郊外の店では男性から余計にチップをとり、プロの女をつけるなど売春斡旋まがいなこともやっていたりもするようだ。

 こういったシステムもあってか、こちらのディスコは踊るというよりは男女の新たな出会いの場所という認識をもたれており、客席に座りボーイの連れてくるアガシをひたすら待っている人も少なくなかったりもする。

 また、店によっては一人で来ている男性に対してダンスパートナーをつけてくれるところもある。これはもちろん有料で一人につき別に1万ウォンほどのチップが必要となる。そして、あくまでダンスのお相手もしくはお酒を飲む相手であるため店外には連れ出せないので、過剰な期待を抱いて余計なチップを出さぬように注意してほしい。

確実に現地のコと知り合えるスポットだ!

 入場料はだいたい1万ウォン〜5万ウォンの間くらいでけっこうばらばら。日本でもそうだが店のランクのようなものがやはりあるらしい。ちなみに外国人専用のVIPルームもある、こちらは一部屋50万ウォンととても高い。通訳がいないと何の意味もないので気をつけよう。


男のディ&ナイトスポット